れいほく活性化機構(通称れいほくNPO)設立趣旨 |
| 嶺北地域は、吉野川の源に位置し、四国の水がめとしてあまたの命を支えています。そして、この地に生きてきた 先人たちの営々とした暮らしの営みは、いま私たちの暮らしの礎となっています。嶺北地域に暮らす者として、 これまで、森や水の恵み、自然と歴史に培われた嶺北の魅力を活かしながら生きてきました。 しかしながら、日本の高度経済成長の中で急激に社会状況は変化し、嶺北5町村が協力しながら地域活性化を 図ってきましたが、広域的な取り組みや町村の懸命な努力にもかかわらず過疎化は進行し、今なお、嶺北地域 で生きていく上で、暮らしも産業も環境も様々な課題を抱えています。 社会の成熟と共に、地域づくりは基盤整備だけでなく、子どもから高齢者まで心豊かに生きていくための仕組 みづくりが求められています。このことは、日本において地球環境と高齢社会の時代の新しい生き方を見出す 努力でもあります。 そのため、行政施策に加え、地域の住民も一体となった取り組みを行っていく必要があります。私たちは、 かけがえのない嶺北地域の明日のため、地球環境と将来世代のためにも、互いの力を発揮しあいながら、都市 や吉野川下流地域の人たちと共に手を携え、環境・産業・福祉・防災・情報化など幅広い活動を展開しながら、 森と水の恵みを生かした新しい地域づくりを進めていきます。 平成17年10月 特定非営利活動法人れいほく活性化機構 理事長 筒井啓一郎 |
特定非営利活動法人れいほく活性化機構 定款 |
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| 第1章 総則 | |
| (名称) | |
| 第1条 | この法人は、特定非営利活動法人れいほく活性化機構と称し、通称をれいほくNPOとする。 |
| (事務所) | |
| 第2条 | この法人は、主たる事務所を高知県長岡郡本山町本山995番地に置く。 |
| 第2章 目的及び事業 | |
| (目的) | |
| 第3条 | この法人は、中山間地域が抱える様々な課題に対して新しい地域づくりのあり方を調査・研究するとともに、環境、産業、福祉、防災、情報化など様々な分野において広域的な活動を行い、吉野川流域の住民及び各種機関と連携しながら、地域の発展及び公益の増進に寄与することを目的をする。 |
| (特定非営利活動の種類) | |
| 第4条 | この法人は、前条の目的を達成するため、次の種類の特定非営利活動を行う。 (1) 保健、医療又は福祉の増進を図る活動 (2) まちづくりの推進を図る活動 (3) 環境の保全を図る活動 (4) 災害救援活動 (5) 地域安全活動 (6) 情報化社会の発展を図る活動 (7) 経済活動の活性化を図る活動 (8) 前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助 の活動 |
| (事業) | |
| 第5条 | この法人は、第3条の目的を達成するため、次の事業を行う。 (1) 特定非営利活動に係る事業 @環境学習の研究及び指導実践に関する事業 A地域資源の保護活用に関する調査研究及び啓発活動 B地域産業の振興及びコミュニティビジネスの検討及び実践普及に関する事業 C地域福祉推進のための調査研究及び実践普及に関する事業 D自主防災組織の育成・指導及び災害時における救援活動 E地域のIT化推進に関する事業 F第1号から第6号までの事業に関する国、地方公共団体等からの受託事業 Gその他、本会の目的を達成するために必要な事業 (2) その他の事業 @行政及び民間企業、団体などからの受託事業 |
| 2 | 前項第2号に掲げる事業は、同項第1号に掲げる事業に支障がない限り行うものとし、その収益は、同項第1号に掲げる事業に充てるものとする。 |
| 第3章 会員 | |
| (種別) | |
| 第6条 | この法人の会員は、次の2種とし、正会員をもって特定非営利活動促進法(以下「法」という。)上の社員とする。 (1) 正会員 この法人の目的に賛同して入会した個人、法人及び団体 (2) 賛助会員 本会の事業を賛助するために入会した個人、法人及び団体 |
| (入会) | |
| 第7条 | 会員の入会については、特に条件を定めない。 |
| 2 | 会員として入会しようとする者は、理事長が別に定める入会申込書により、理事長に申し込むものとし、理事長は、正当な理由がない限り入会を認めなければならない。 |
| 3 | 理事長は、前項のものの入会を認めないときは、速やかに理由を付した書面をもって本人にその旨を通知しなければならない。 |
| (会費) | |
| 第8条 | 会員は、総会において別に定める会費を納入しなければならない。 |
| (会員の資格の喪失) | |
| 第9条 | 会員が次の各号の一に該当するに至ったときは、その資格を喪失する。 (1) 退会届の提出があったとき (2) 本人が死亡し、又は正会員である法人又は団体が消滅したとき (3) 継続して2年以上会費を滞納したとき (4) 除名されたとき |
| (退会) | |
| 第10条 | 会員は、理事長が別に定める退会届を理事長に提出して、任意に退会することができる。 |
| (除名) | |
| 第11条 | 会員が、次の各号の一に該当するにいたったときは、総会の議決により、これを除名することができる。この場合この場合、その会員に対し、議決の前に弁明の機会を与えなければならない。 (1) この定款等に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ、又は目的に反する行為をしたとき |
| (拠出金品の不返還) | |
| 第12条 | 既納の入会金、会費及びその他の拠出金品は、返還しない。 |
| 第4章 役員及び職員 | |
| (種別及び定数) | |
| 第13条 | この法人に次の役員を置く。 (1) 理 事 3人以上15人以内 (2) 監 事 1人以上2人以内 |
| 2 | 理事のうち、1人を理事長、2人以内を副理事長とする。 |
| (選任等) | |
| 第14条 | 理事及び監事は、総会において選任する。 |
| 2 | 理事長及び副理事長は、理事の互選とする。 |
| 3 | 役員のうちには、それぞれの役員について、その配偶者若しくは三親等以内の親族が一人を超えて含まれ、又は当該役員並びにその配偶者及び三親等以内の親族が役員の総数の3分の1を越えて含まれることになってはならない。 |
| 4 | 監事は、理事又はこの法人の職員を兼ねることができない。 |
| (職務) | |
| 第15条 | 理事長は、この法人を代表し、その業務を総理する。 |
| 2 | 副理事長は、理事長を補佐し、理事長に事故あるとき又は理事長が欠けたときは、理事法があらかじめ指名した順序によって、その職務を代行する。 |
| 3 | 理事は、理事会を構成し、この定款の定め及び理事会の議決に基づき、この法人の業務を執行する。 |
| 4 | 監事は、次に掲げる職務を行う。 (1) 理事の業務執行の状況を監査すること (2) この法人の財産の状況を監査すること (3) 前2号の規定による監査の結果、この法人の業務又は財産に関し、不正の行 為又は法令若しくは定款に違反する重大な事実があることを発見した場合には、 これを総会又は所轄庁に報告すること (4) 前号の報告をするため必要がある場合には、総会を招集すること (5) 理事の業務執行の状況又はこの法人の財産の状況について、理事に意見を 述べ、若しくは理事会の招集を請求すること |
| (任期等) | |
| 第16条 | 役員の任期は、2年とする。ただし、再任を妨げない。 |
| 2 | 前項の規定にかかわらず、後任の役員が選任されていない場合には、任期の末日後最初の総会が集結するまでその任期を伸長する。 |
| 3 | 補欠のため、又は増員によって就任した役員の任期は、それぞれの前任者又は現任者の任期の残存期間とする。 |
| 4 | 役員は、辞任又は任期満了後においても、後任者が就任するまでは、その職務を行わなければならない。 |
| (欠員補充) | |
| 第17条 | 理事又は監事のうち、その定数の3分の1を超える者が欠けたときは、遅滞なくこれを補充しなければならない。 |
| (解任) | |
| 第18条 | 役員が次の各号の一に該当するにいたったときは、総会の議決により、これを解任することができる。この場合、その役員に対し弁明の機会を与えなければならない。 (1) 心身の故障のため、職務の遂行に堪えないと認められるとき (2) 職務上の義務違反その他役員としてふさわしくない行為があったとき |
| (報酬等) | |
| 第19条 | 役員は、その総数の3分の1以下の範囲内で報酬を受けることができる。 |
| 2 | 役員には、その職務を執行するために要した費用を弁償することができる。 |
| 3 | 前2項に関し必要な事項は、総会の議決を経て、理事長が別に定める。 |
| (職員) | |
| 第20条 | この法人に、事務局長その他の職員を置くことができる。 |
| 2 | 職員は、理事長が任免する。 |
| 第5章 総会 | |
| (種別) | |
| 第21条 | この法人の総会は、通常総会及び臨時総会の2種とする。 |
| (構成) | |
| 第22条 | 総会は、正会員をもって構成する。 |
| (権能) | |
| 第23条 | 総会は、以下の事項について議決する。 (1) 定款の変更 (2) 解散 (3) 合併 (4) 事業計画及び収支予算 (5) 事業報告及び収支決算 (6) 役員の選任及び解任、職務及び報酬 (7) 入会金及び会費の額 (8) 借入金(その事業年度内の収入をもって償還する短期借入金を除く。第50条 において同じ。)その他新たな義務の負担及び権利の放棄 (9) 事務局の組織及び運営 (10) その他運営に関する重要事項 |
| (開催) | |
| 第24条 | 通常総会は、毎年1回開催する。 |
| 2 | 臨時総会は、次の各号の一に該当する場合に開催する。 (1) 理事会が必要と認め招集の請求をしたとき (2) 正会員総数の5分の1以上から会議の目的である事項を記載した書面をもって 招集の請求があったとき (3) 第15条第4項第4号の規定により、監事から招集があったとき |
| (招集) | |
| 第25条 | 総会は、前条第2項第3号の場合を除き、理事長が招集する。 |
| 2 | 理事長は、前条第2項第1号及び第2号の規定による請求があったときは、その日から5日以内に臨時総会を収集しなければならない。 |
| 3 | 総会を収集するときは、会議の日時、場所、目的及び審議事項を記載した書面をもって、少なくとも5日前までに通知しなければならない。 |
| (議長) | |
| 第26条 | 総会の議長は、その総会において、出席した正会員の中から選出する。 |
| (定員数) | |
| 第27条 | 総会は、正会員の2分の1以上の出席がなければ開会することができない。 |
| (議決) | |
| 第28条 | 総会における議決事項は、第25条第3項の規定によってあらかじめ通知した事項とする。 |
| 2 | 総会の議事は、この定款に規定するもののほか、出席した正会員の過半数をもって決し、否同数のときは、議長の決するところによる。 |
| (表決権等) | |
| 第29条 | 各正会員の表決権は、1人(1法人、1団体)1票とする。 |
| 2 | やむを得ない理由のため総会に出席できない正会員は、あらかじめ通知された事項について書面をもって表決し、又は他の正会員を代理人として表決を委任することができる。 |
| 3 | 前項の規定により表決した正会員は、第27条、第28条第2項、第30条第1項第2号及び第5条の適用については、総会に出席したものとみなす。 |
| 4 | 総会の議決について、特別の利害関係を有する正会員は、その議事の議決に加わることができない。 |
| (議事録) | |
| 第30条 | 総会の議事については、次の事項を記載した議事録を作成しなければならない。 (1) 日時及び場所 (2) 正会員総数及び出席者数(書面表決者及び表決委任者がある場合にあって は、その旨を付記すること。) (3) 審議事項 (4) 議事の経過の概要及び議決の結果 (5) 議事録署名人の選任に関する事項 |
| 2 | 議事録には、議長及びその会議において選任された議事録署名人2人以上が署名又は記名押印しなければならない。 |
| 第6章 理事会 | |
| (構成) | |
| 第31条 | 理事会は、理事をもって構成する。 |
| (権能) | |
| 第32条 | 理事会は、この定款で定めるもののほか、次の事項を議決する。 (1) 総会に付議すべき事項 (2) 総会の議決した事項の執行に関する事項 (3) 事業計画及び収支予算の変更 (4) その他総会の議決を要しない会務の執行に関する事項 |
| (開催) | |
| 第33条 | 理事会は、次の各号の一に該当する場合に開催する。 (1) 理事長が必要と認めたとき。 (2) 理事現在数の3分の1以上から会議の目的である事項を記載した書面をもって 招集の請求があったとき。 (3) 第15条第4項第5号の規定により、監事から招集の請求があったとき。 |
| (招集) | |
| 第34条 | 理事会は、理事長が招集する。 |
| 2 | 理事長は、前条第2号及び第3号の規定による請求があったときは、その日から14日以内に理事会を招集しなければならない。 |
| 3 | 理事会を招集するときは、会議の日時、場所、目的及び審議事項を記載した書面をもって、少なくとも5日前までに通知しなければならない。 |
| (議長) | |
| 第35条 | 理事会の議長は、理事長がこれに当たる。 |
| (議決) | |
| 第36条 | 理事会における議決事項は、第34条第3項の規定によってあらかじめ通知した事項とする。 |
| 2 | 理事会の議事は、理事総数の過半数をもって決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。 |
| (表決権等) | |
| 第37条 | 各理事の表決権は、平等なるものとする。 |
| 2 | やむを得ない理由のため理事会に出席できない理事は、あらかじめ通知された事項について書面をもって表決することができる。 |
| 3 | 前項の規定により表決した理事は、前条及び次条第1項の適用については、理事会に出席したものとみなす。 |
| 4 | 理事会の議決について、特別の利害関係を有する理事は、その議事に加わることができない。 |
| (議事録) | |
| 第38条 | 理事会の議事については、次の事項を記載した議事録を作成しなければならない。 (1) 日時及び場所 (2) 理事総数及び出席者数(書面表決者にあっては、その旨を付記すること。) (3) 審議事項 (4) 議事の経過の概要及び議決の結果 (5) 議事録署名人の選任に関する事項 |
| 2 | 議事録には、議長及びその会議において選任された議事録署名人2人以上が署名又は記名押印しなければならない。 |
| 第7章 資産及び会計 | |
| (資産の構成) | |
| 第39条 | この法人の資産は、次の各号に掲げるものをもって構成する。 (1) 設立当初の財産目録に記載された資産 (2) 入会金及び会費 (3) 寄付金品 (4) 財産から生じる収入 (5) 事業に伴う収入 (6) その他の収入 |
| (資産の区分) | |
| 第40条 | この法人の資産は、これを分けて特定非営利活動に関わる事業に関する資産、その他の事業に関する資産の2種とする。 |
| (資産の管理) | |
| 第41条 | この法人の資産は、理事長が管理し、その方法は、総会の議決を経て、理事長が別に定める。 |
| (会計の原則) | |
| 第42条 | この法人の会計は、法第27条各号に掲げる原則に従って行うものとする。 |
| (会計の区分) | |
| 第43条 | この法人の会計は、これを分けて特定非営利活動に関わる事業に関する会計と、その他の活動に関わる事業に関する会計の2種とする。 |
| (事業計画及び予算) | |
| 第44条 | この法人の事業計画及びこれに伴う収支予算は、理事長が作成し、総会の議決を経なければならない。 |
| (暫定予算) | |
| 第45条 | 前条の規定にかかわらず、やむを得ない理由により予算が成立しないときは、理事長は、理事会の議決を経て、予算成立の日まで前事業年度の予算に準じ収入支出することができる。 |
| (予備費の設定及び使用) | |
| 第46条 | 予算超過又は予算外の支出に充てるため、予算中に予備費を設けることができる。 |
| 2 | 予備費を使用するときは、理事会の議決を経なければならない。 |
| (予算の追加及び更正) | |
| 第47条 | 予算議決後にやむを得ない事由が生じたときは、理事会の議決を経て、規定予算の追加又は更正をすることができる。 |
| (事業報告及び決算) | |
| 第48条 | この法人の事業報告書、収支計画書、賃借対照表及び財産目録等の決算に関する書類は、毎事業年度終了後、速やかに、理事長が作成し、監事の監査を受け、総会の議決を経なければならない。 |
| 2 | 決算上剰余金を生じたときは、次事業年度に繰り越すものとする。 |
| (事業年度) | |
| 第49条 | この法人の事業年度は、毎年4月1日に始まり翌年3月31日に終わる。 |
| (臨機の措置) | |
| 第50条 | 予算をもって定めるもののほか、借入金の借り入れその他新たな義務の負担をし、又は権利の放棄をしようとするときは、総会の議決を経なければならない。 |
| 第8章 定款の変更、解散及び合併 | |
| (定款の変更) | |
| 第51条 | この法人が定款を変更しようとするときは、総会に出席した正会員の4分の3以上の多数による議決を経、かつ、法第25条第3項に規定する軽微な事項を除いて、所轄庁の認証を得なければならない。 |
| (解散) | |
| 第52条 | この法人は、次に掲げる事由により解散する。 (1) 総会の決議 (2) 目的とする特定非営利活動に関わる事業の成功の不能 (3) 正会員の欠乏 (4) 合併 (5) 破産 (6) 所轄庁による認証の取消し |
| 2 | 前項第1号の事由によりこの法人が解散するときは、正会員総数の4分の3以上の承諾を得なければならない。 |
| 3 | 第1項第2号の事由により解散するときは、所轄庁の認定を得なければならない。 |
| (残余財産の帰属) | |
| 第53条 | この法人が解散したとき(合併又は破産による解散を除く。)に有する残余財産は、社員総会の議決を経て、次の各号のいずれかに該当するものに譲渡する。 (1) 他の特定非営利活動法人 (2) 民法第34条の規定により設立された法人 |
| (合併) | |
| 第54条 | この法人が合併しようとするときは、総会において正会員総数の4分の3以上の議決を経、かつ所轄庁の認証を得なければならない。 |
| 第9章 雑則 | |
| (公告の方法) | |
| 第55条 | この法人の公告は、この法人の掲示場に掲示するとともに、官報およびインターネットのウェブサイトに掲載して行う。 |
| (委員会等) | |
| 第56条 | 理事会は、事業の円滑な遂行を図るため、委員会、研究会または活動グループ(以下「委員会等」という。)を設置することができる。 |
| 2 | 委員会等は、その目的とする事項について、調査し、研究し、または事業を遂行する。 |
| 3 | 委員会等の組織および運営に関し必要な事項は、理事会が定める。 |
| (理事会への委任) | |
| 第57条 | この定款の実施に関し必要な事項は、理事会が定める。 |
| 付 則 | |
| 1 | この定款は、この法人の成立の日から施行する。 |
| 2 | この法人の設立当初の役員は、次に掲げるものとする。 理事長 筒井 啓一郎 副理事長 岩本 誠生 副理事長 山首 尚子 理事 田岡 征郎 理事 川村 芳朗 理事 古田 浩二 理事 川田 ルミ 理事 岡林 弘 理事 矢田 泰蔵 理事 山北 修司 理事 谷脇 智宏 理事 中西 啓 理事 柿本 英児 理事 石川 水愛 監事 安岡 好孝 監事 高石 宣夫 |
| 3 | この法人の設立当初の役員の任期は、第16条第1項の規定にかかわらず、設立の日から平成19年6月30日までとする。 |
| 4 | この法人の設立当初の事業計画及び収支予算は、第44条の規定にかかわらず、設立総会の定めるところによるものとする。 |
| 5 | この法人の設立当初の事業年度は、第49条の規定にかかわらず、成立の日から平成18年3月31日までとする。 |
| 6 | この法人の設立当初の会費は、第8条の規定にかかわらず、次に掲げる額とする。 (1) 正会員(個人) 3,000円 (2) 正会員(法人及び団体) 10,000円 (3) 賛助会員 1口 1,000円(口数は問わない) |